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「信頼済みサイト」にたくさんのWebサイトのURLが追加されているのはなぜですか?



情報
 


2018年、1/18 よりリリースされたRapport最新バージョンをご使用の一部のお客様において、インターネット・バンキング、ログイン時に必要なポップアップ画面が
表示されない事象が報告されました。
 
よって、同事象への暫定策として、Internet Explorer上のインターネットオプションの「信頼済みサイト」へ、Rapportの保護対象である金融機関WebサイトのURLを自動登録する
Rapport設定ファイルの更新を2018年、1/24より開始しました。 このRapport設定ファイルの更新をすることにより、同事象を回避することが可能です。 
 
また当該の自動配信により、ご利用の金融機関以外のWebサイトのURLも追加されますが、ご利用に影響を与えることはなく安心してお使いいただけます。
 
今回の上記暫定策に含まれる対象WebサイトのURLは1/24時点の登録のみで、さらなる更新の予定はありません。なお、Rapport設定ファイルの更新は1回のみ有効となるため、
ご自身で更新後の対象WebサイトURLを削除された場合の自動再登録はできません。 サポートが必要な場合は、IBM Trusteer カスタマーサポートまで、
チャット・メールまたは折り返し電話のリクエストを送信してください。