PhishWall

EdgeHTML 16ブラウザは、現在サポート対象ブラウザには含まれておりません。
IBM Trusteerでは、EdgeHTML 16ブラウザをサポートするべく対応努力を続けております。
本件に関するお問合せはIBM Trusteerカスタマーサポートまでご連絡ください。
Safari 10.1は、現在サポート対象ブラウザには含まれておりません。IBM Trusteerでは、Safari 10.1をサポートできるよう、Apple社と継続的に協議を行っております。本件に関するお問合せはIBM Trusteerカスタマーサポートまでご連絡ください。

WindowsとMacでChrome 67およびFirefox 60に対応しました!
ここをクリックして、Rapportバージョンのアップデートをしてください。

 

Microsoft Edge - Edge HTML16 が立ち上がらない事象が認識されています。その事象が発生した場合、こちらをご参照ください。
 
 
Rapportの新しい各ブラウザー拡張機能を有効にするため、下記からそれぞれのガイドとビデオをご参照ください。
 
Google Chromeユーザーはこちらをクリックしてください
Firefoxユーザーはこちらをクリックしてください

Internet Explorerで保護されたサイトへ移行する際、PhishWallのツールバーボタ ンが無効になっていることがあります。

PhishWallのツールバーボタンを有効にするには、下記のステップに沿ってRapport コンソールからアドオンを有効にしてください。

 

1.    「Rapportコンソールのオープン」(72ページ)を参照して、Rapportコンソールを開きます。

2.    ダッシュボードで、をクリックします。画面に2つ目のダッシュボード画面が表示されます。

3.    [セキュリティポリシー]領域で、[ポリシーの編集]をクリックします。[ユーザーによる許可]画面が開きます。この画面には、ユーザーが入力する文字が示された画像が表示されます。これは、マルウェアがコンソールにアクセスし、効果的にTrusteer Rapportを無効にしてしまうことを防ぐためのものです。

4.    画像に表示された文字を入力します。

5.    [OK]をクリックします。[セキュリティポリシー]画面が表示されます。ここには、すべてのセキュリティコントロールが表示されています。

6.    [未知のブラウザーアドオンをブロックする]をクリックします。ブロックされたアドオンの一覧が表示されます。ブロックされた各アドオンの横には、[このアドオンを常に許可する]チェックボックスがあります。

7.    ブロックされているアドオンのうち、許可したいものの横にある[このアドオンを常に許可する]チェックボックスをオンにします。

8.    [保存する]をクリックします。当該のアドオンのブロックが解除されました。